いくら広告を出しても、不要なものは売れません。これがロジックです。では、何が売り上げにつながるのか?それは、切実な課題JTBD ( Jobs To Be Done)です。
ドラッカー先生曰く。(マネジメント、ダイヤモンド社、2001年、pp.17より)マーケティングの理想は、販売を不要にすることである。マーケティングが目指すものは、顧客を理解し、製品とサービスを顧客に合わせ、おのずから売れるようにすることである。
では、具体的にどんな方法で顧客を理解し、製品とサービスを顧客に合わせるのか?その方法を具体的に提供するのがビズテック総研です。
切実な課題JTBD(Jobs To Be Done)があるから人はサービスや製品を購入します。最初に購入するのはEA (Early Adopter)です。M(Majority)ではありません。
聞いて検証、売って検証を繰り返します。これによって次第に課題とソリューションとのフィット PSfitを最小化します。
複数のJTBDとソリューションの組から、最も大きな収益の期待できるものをピックアップします。
最も危険なのは信念です。熱意のパラドクスにとらわれないように、迅速に仮説検証を繰り返し次第にズレを縮小します。
プロジェクトについて、詳しくは [sales@biztech-jp.com] までお問い合わせください。